2007年10月31日
GR Digital 2

GR digitalの新型が出た。
あー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、
欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、
欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、欲しいなー、

でも見た目は旧型とほとんど同じ。
うむ〜、でも欲しい。なんぼするんやろか?
来春にはCanonの5Dの新型も出るようで、そっちも気になる。
物欲の秋やのぉ・・・
秋といえば食欲やけど、9/10からダイエットを始めて、82キロから74キロまで落ちました。
もうええかな。。
2007年10月29日
2007年10月27日
四ツ橋でセッション

GR−digital
ビートルズで木曜恒例のブルースセッション。
老いも若いも12小節の潮流に身を任せ音を紡ぐ。 時に激しく時に優しく。
心焦がす愛しい女は居ないけど、話しても解るまい。
お前なんかと次元が違うのよ、そう口角泡飛ばしアジっても、あんたの女はここには居ない。
今ごろどこかの男と・・・ 、でも I'll play the blues for you
2007年10月24日
Markbass Minimark
いやー、やっと夏が終わりましたなー。大阪は10日ほど前まではTシャツ1枚でOKなくらいでした。
1年間の平均気温が日本一高い大阪ですさかい不思議は無いんですが、今年の夏は暑かった。
では突然ですが、ベースアンプの御紹介です。
最近評判のマークベースより、コンパクトでハンドリングの良いミニマークというベーアンが発売されました。

【Spec】
・Speaker: 2x6”
・Tweeter: Piezo
・Impedance: 8ohms
・CabPowerHandling:300W RMS(AES Standard)
・Power amp: Analog 150W(外部4ohms speaker接続時250W)
・Pre amp: Solid State
・Frequency Response:45Hz to 18 kHz
・Weight: 9.4kg
・Size: 438(H) x 225(W) x 387(D)mm
・Controls: LEVEL, VLE, VPF, Ground Lift,Speaker on/off
・Jacks: Aux, Input, Phones, XLR Line out,Speaker out

鳴らしてみると、小さなボディからは意外な迫力ある低音がドゥンと鳴る。
これ位の音量が出たらステージで充分使える。
コントロールはボリュームと、トレブル&ベースのアクティブイコライザーだけ。
シンプルで良い。
音色はフェンダー的なゴーンという感じでは無く、イギリス系のドエドエとしたMarshallっぽい音。
ウッベのドエドエとちょっと似ているかも。いやいい過ぎか。

音量が足りない時はバランスアウトが装備されているので、そのまま卓に送ればOK。
リハスタなどでモニター音量に不足する時は外部SPを繋げるので便利です。
SPケーブルはスタジオで借りれるはず。(ギターやベースを繋ぐシールドケーブルはダメ)
SPオフスイッチはこのミニマークをプリアンプとして使う場合に使うのでしょう。
グランドリフトはビリビリした時?
もちろん自宅練習用にヘッドフォンジャックも装備してます。
しかし何と言ってもこのミニマークの最大の売りは小さくて軽いことです!

銀パネチャンプを2センチ背を高くして、横にした大きさと同じです。
重量はチャンプとほとんど同じか、少し軽いくらい。
これだったら腰痛持ちの私でも気軽に持ち運べます。
このコンパクトさに大きく貢献しているのが、採用されたネオジムマグネットのスピーカーでしょう。
ネオジムマグネットは非常に大きな磁力を小さな質量で得ることが出来ますので、
コンパクトで耐圧の高い軽量なSPを作ることが可能になりました。
音質もヘッドフォンなどには良く採用されるそうで、良いようです。
ギターアンプ用でもジェエンセンとセレッションから発売されてまして、私も興味が有るんです。
ちなみにネオジム磁石は日本で発明されたもの。
こんなアンプがギーアンであったらなー、と思います。
で、ものは試しとギターを繋いでみたら、きわめてオーディオ的な音が鳴りまして、
Tuck&Patyや最近のジャズふうな音だったら、いけそうです。
試してないけど、エレアコにもピッタリでしょう。
少々、不満な所が有っても、このコンパクトさが全てを妥協させますわ。
ああ、軽くて小さいってなんて素晴らしいことだろう!
ベーシストの皆さん、是非買って下さい!
んで、お値段ですが、定価¥173,250(税別165,000)
当店販売価格¥126,500(税込)どこよりも安いと思いますよーん。
もちろん正規輸入品です。輸入代理店のメーカー保証があります。
試奏歓迎します!
1年間の平均気温が日本一高い大阪ですさかい不思議は無いんですが、今年の夏は暑かった。
では突然ですが、ベースアンプの御紹介です。
最近評判のマークベースより、コンパクトでハンドリングの良いミニマークというベーアンが発売されました。

【Spec】
・Speaker: 2x6”
・Tweeter: Piezo
・Impedance: 8ohms
・CabPowerHandling:300W RMS(AES Standard)
・Power amp: Analog 150W(外部4ohms speaker接続時250W)
・Pre amp: Solid State
・Frequency Response:45Hz to 18 kHz
・Weight: 9.4kg
・Size: 438(H) x 225(W) x 387(D)mm
・Controls: LEVEL, VLE, VPF, Ground Lift,Speaker on/off
・Jacks: Aux, Input, Phones, XLR Line out,Speaker out

鳴らしてみると、小さなボディからは意外な迫力ある低音がドゥンと鳴る。
これ位の音量が出たらステージで充分使える。
コントロールはボリュームと、トレブル&ベースのアクティブイコライザーだけ。
シンプルで良い。
音色はフェンダー的なゴーンという感じでは無く、イギリス系のドエドエとしたMarshallっぽい音。
ウッベのドエドエとちょっと似ているかも。いやいい過ぎか。

音量が足りない時はバランスアウトが装備されているので、そのまま卓に送ればOK。
リハスタなどでモニター音量に不足する時は外部SPを繋げるので便利です。
SPケーブルはスタジオで借りれるはず。(ギターやベースを繋ぐシールドケーブルはダメ)
SPオフスイッチはこのミニマークをプリアンプとして使う場合に使うのでしょう。
グランドリフトはビリビリした時?
もちろん自宅練習用にヘッドフォンジャックも装備してます。
しかし何と言ってもこのミニマークの最大の売りは小さくて軽いことです!

銀パネチャンプを2センチ背を高くして、横にした大きさと同じです。
重量はチャンプとほとんど同じか、少し軽いくらい。
これだったら腰痛持ちの私でも気軽に持ち運べます。
このコンパクトさに大きく貢献しているのが、採用されたネオジムマグネットのスピーカーでしょう。
ネオジムマグネットは非常に大きな磁力を小さな質量で得ることが出来ますので、
コンパクトで耐圧の高い軽量なSPを作ることが可能になりました。
音質もヘッドフォンなどには良く採用されるそうで、良いようです。
ギターアンプ用でもジェエンセンとセレッションから発売されてまして、私も興味が有るんです。
ちなみにネオジム磁石は日本で発明されたもの。
こんなアンプがギーアンであったらなー、と思います。
で、ものは試しとギターを繋いでみたら、きわめてオーディオ的な音が鳴りまして、
Tuck&Patyや最近のジャズふうな音だったら、いけそうです。
試してないけど、エレアコにもピッタリでしょう。
少々、不満な所が有っても、このコンパクトさが全てを妥協させますわ。
ああ、軽くて小さいってなんて素晴らしいことだろう!
ベーシストの皆さん、是非買って下さい!
んで、お値段ですが、定価¥173,250(税別165,000)
当店販売価格¥126,500(税込)どこよりも安いと思いますよーん。
もちろん正規輸入品です。輸入代理店のメーカー保証があります。
試奏歓迎します!
2007年10月09日
Couple

EOS5D EF20mm
彼女or彼氏を伴ってご来店頂くお客様は結構多い。
その理由は私の顔が怖く1人で行くのが恐ろしいということではないと思っている。
まあ普通のことなんで全然OKなんですが、色々見ていると良いカップルと言うか、幸せそうなカップルは「二個いち感」と言いのだろうか、なんや妙に2人で一人称みたいなムードを漂わせておるものでございます。
母息子パターンや兄妹パターンも多いですね。この2つにはあまり「二個いち感」を感じません。でもダメ出しをするわけではありませんよ、人それぞれですから。
今日お越しになったHさんカップルは「二個いち感」バリバリでした。
可愛い彼女がうらやましい。
Hさんはプロのカメラマンで主にブライダル関係で御活躍だ。
カメラは最近出たCanonEOS1Dmark3を御愛用。ちょっと触らせてもらったけど、シャッターの切れがバツグンにいい!!ほしい!
私の5Dみたいにミラーの動きが、のっそりしてなくてシャキーンと切れる。まばたきが速いとブレなくていいのよ。昔使っていたニコンF3に近い感じですわ。
欲しいなー。。。あー、触らなきゃよかった。来年あたりに出ると言う5Dの新型はあんなシャッターの切れ味なんかなー? もしそうだったら買ってしまいそうやなー。ああ、アンプ売らなきゃ。。
2007年10月03日
本に載る
{1}先週発行の「The Small Amplifier Book」(シンコーミュージック)に駄文を書きました。
http://www.tsutaya.co.jp/item/book/view_b.zhtml?pdid=40680609
”大阪人らしく面白可笑しく書いて下さい”って頼まれたもんだから、変に意識してもうて滑り気味だぁ。
1ページ分のコラムですんで、立ち読みでも、、いや是非購入して下さい。
{2}10/20発行の「ビートサウンド第9号」(株式会社ステレオサウンド)に当店製ストラトモデルの写真が載ります。
載るのはこのローウェルストラト。

この本はギターサウンドを楽しめる名盤を100枚紹介。
100枚のうち特に必聴盤と呼べるアルバムに関して、ギタリストが当時使っていたギターに仕様が近いモデル、あるいはリイシュー・モデルを写真で紹介するというものです。
面白そうな本ですから、是非購入して下さい。
http://www.tsutaya.co.jp/item/book/view_b.zhtml?pdid=40680609
”大阪人らしく面白可笑しく書いて下さい”って頼まれたもんだから、変に意識してもうて滑り気味だぁ。
1ページ分のコラムですんで、立ち読みでも、、いや是非購入して下さい。
{2}10/20発行の「ビートサウンド第9号」(株式会社ステレオサウンド)に当店製ストラトモデルの写真が載ります。
載るのはこのローウェルストラト。

この本はギターサウンドを楽しめる名盤を100枚紹介。
100枚のうち特に必聴盤と呼べるアルバムに関して、ギタリストが当時使っていたギターに仕様が近いモデル、あるいはリイシュー・モデルを写真で紹介するというものです。
面白そうな本ですから、是非購入して下さい。




