2007年05月27日
四ツ橋のビートルズにて
IN Project と Rocking Paradise のライブを見にカメラ担いで行ってきました。
いつもは首からGRDをぶら下げるだけなんですが、たまには一眼も使ってやらんとね。

5D EF24-105/4
ロキパラはコーラスが奇麗。

5D EF24-105/4
いつものアイエヌP。相変らず長井さんは声がでかい。
と言う訳で野郎ばかりのバンドはあまり写欲が湧きません。
Vocalお二方とも譜面、いや歌詞カードを見ながらの歌唱なんで、どうしても視線が下を向き、
絵的に今一になります。
んで、ステージが終わってからセッションになり可愛いディーバの後ろで弾かせてもらいました。
借りたギターがマルチに繋がっていて、トーンを絞ったら音が出なくなって焦りました。
ま、そんなことはどうでもいい。

5D EF50/1.4
例によって、居合わせた女の子に膝を撮らせてもらいました。
ウフッと笑いながら、スカートをめくる仕草にドキッとしましたが、なんとか堪えました。

5D EF50/1.4

5D EF50/1.4

5D EF50/1.4
この女性は俳優です。メジャーな劇団に居る訳ではありませんが、流石と思わせたのは
この写真を撮るまでは、「私、ギター弾けるねん。でもFが押さえられへんねん!キャハハ!!」
なんて明るく会話していたのに、アンニュイな表情をしてと頼んだら、瞬時にこのとおり。
もっとハッキリ顔の解るショットもあるのですが、見事なアンニュイ顔でした。流石!

5D EF50/1.4
こちらの女性はsouth bound Playerのvocalist、サンホールのライブを終えて、
ビートルズにやって来た。ネイルが奇麗だったので、カシャ。すんげー美人なんだけどね。

5D EF50/1.4
手前の女性は可愛いvocalist U子さん。
明るくて知的で理性的で、もう10年早く知り合っていたら全てを捨てて(結果は知らんが)猪突猛進したであろう。
彼女に言い寄る♂は多いと思いきや、職場が女性ばかりなので言い寄る男は皆無とのこと。
もったいない。
やはりオッサンバンドより女性を撮る方が楽しい。
次回は暗い店内でなく、明るい太陽の下で撮りたいものです。
だれかモデルになってくれませんかねぇ?
いつもは首からGRDをぶら下げるだけなんですが、たまには一眼も使ってやらんとね。

5D EF24-105/4
ロキパラはコーラスが奇麗。

5D EF24-105/4
いつものアイエヌP。相変らず長井さんは声がでかい。
と言う訳で野郎ばかりのバンドはあまり写欲が湧きません。
Vocalお二方とも譜面、いや歌詞カードを見ながらの歌唱なんで、どうしても視線が下を向き、
絵的に今一になります。
んで、ステージが終わってからセッションになり可愛いディーバの後ろで弾かせてもらいました。
借りたギターがマルチに繋がっていて、トーンを絞ったら音が出なくなって焦りました。
ま、そんなことはどうでもいい。

5D EF50/1.4
例によって、居合わせた女の子に膝を撮らせてもらいました。
ウフッと笑いながら、スカートをめくる仕草にドキッとしましたが、なんとか堪えました。

5D EF50/1.4

5D EF50/1.4

5D EF50/1.4
この女性は俳優です。メジャーな劇団に居る訳ではありませんが、流石と思わせたのは
この写真を撮るまでは、「私、ギター弾けるねん。でもFが押さえられへんねん!キャハハ!!」
なんて明るく会話していたのに、アンニュイな表情をしてと頼んだら、瞬時にこのとおり。
もっとハッキリ顔の解るショットもあるのですが、見事なアンニュイ顔でした。流石!

5D EF50/1.4
こちらの女性はsouth bound Playerのvocalist、サンホールのライブを終えて、
ビートルズにやって来た。ネイルが奇麗だったので、カシャ。すんげー美人なんだけどね。

5D EF50/1.4
手前の女性は可愛いvocalist U子さん。
明るくて知的で理性的で、もう10年早く知り合っていたら全てを捨てて(結果は知らんが)猪突猛進したであろう。
彼女に言い寄る♂は多いと思いきや、職場が女性ばかりなので言い寄る男は皆無とのこと。
もったいない。
やはりオッサンバンドより女性を撮る方が楽しい。
次回は暗い店内でなく、明るい太陽の下で撮りたいものです。
だれかモデルになってくれませんかねぇ?
2007年05月25日
連チャンでジャムセッション
水曜はMotherPopcornのブルース&ハードロック以外のセッション。
木曜はビートルズのブルースセッション。
週に1回はどちらかの店に行き、ギターを弾くのが恒例というか生活のリズムのうちになっている。

GRD
昨日のMotherPopcornでのアフターセッション。
深夜、大方のお客さんが帰ったあとに、いつもの面々と遊ぶ。
ボーカリストはチーちゃんとともとも。ともともは歌声がノラジョーンズにそっくり。
Don't know why と2枚目のアルバムから、あの曲を(名前忘れた)やりました。
柔らかい声がセクシーでパンツの中の怪獣が火を吹きそうになった。
しかし悟られてはいかんので、慎重に前かがみの姿勢をとりアルペジオで、
あのクリシェっていうのかな?あのDon't know whyのリフを弾いた。
チーちゃんは敬愛するアレサの自然女子を熱唱。いつもながら歌に対する真摯な態度に敬服する。
彼女の歌詞ファイルを見せてもらったが、Claptonからjazzスタンダードまでバラエティーに富んでいる。
若者に歌詞にあるスラングの意味を解説した。かなり感心して聞いていたが、本気にしたのだろうか?
悪いことをした。あれはほとんどウソだ。

GRD
連チャンはしんどいので、今日は行かないつもりだったが、休みやのに仕事をしてしまって、なんや勢いがついたので四ツ橋まで行ってきました。
エルモアのブルースを熱唱するオジサンが素敵だった。
私はI'll play the blues for you等を弾かせて頂いた。
お知らせ
我那覇美奈さんが大阪でライブします。
あのギターを弾くはずです。是非行ってみて下さい。
■我那覇美奈 寄り道バール vol.9
日程:6/10(日)
時間:open 13:30 / start 14:00
会場:大阪MAMBO CAFE(大阪大阪市北区大淀南1ー1ー14)
http://www.shan-gri-la.jp/mambo/
問い合わせ: 大阪MAMBO CAFE TEL 06-6343-8602
木曜はビートルズのブルースセッション。
週に1回はどちらかの店に行き、ギターを弾くのが恒例というか生活のリズムのうちになっている。

GRD
昨日のMotherPopcornでのアフターセッション。
深夜、大方のお客さんが帰ったあとに、いつもの面々と遊ぶ。
ボーカリストはチーちゃんとともとも。ともともは歌声がノラジョーンズにそっくり。
Don't know why と2枚目のアルバムから、あの曲を(名前忘れた)やりました。
柔らかい声がセクシーでパンツの中の怪獣が火を吹きそうになった。
しかし悟られてはいかんので、慎重に前かがみの姿勢をとりアルペジオで、
あのクリシェっていうのかな?あのDon't know whyのリフを弾いた。
チーちゃんは敬愛するアレサの自然女子を熱唱。いつもながら歌に対する真摯な態度に敬服する。
彼女の歌詞ファイルを見せてもらったが、Claptonからjazzスタンダードまでバラエティーに富んでいる。
若者に歌詞にあるスラングの意味を解説した。かなり感心して聞いていたが、本気にしたのだろうか?
悪いことをした。あれはほとんどウソだ。

GRD
連チャンはしんどいので、今日は行かないつもりだったが、休みやのに仕事をしてしまって、なんや勢いがついたので四ツ橋まで行ってきました。
エルモアのブルースを熱唱するオジサンが素敵だった。
私はI'll play the blues for you等を弾かせて頂いた。
お知らせ
我那覇美奈さんが大阪でライブします。
あのギターを弾くはずです。是非行ってみて下さい。
■我那覇美奈 寄り道バール vol.9
日程:6/10(日)
時間:open 13:30 / start 14:00
会場:大阪MAMBO CAFE(大阪大阪市北区大淀南1ー1ー14)
http://www.shan-gri-la.jp/mambo/
問い合わせ: 大阪MAMBO CAFE TEL 06-6343-8602
2007年05月20日
新開地音楽祭
今日は神戸の新開地音楽祭に出てきました。
御来場下さったお客様たち、多くの友人に感謝申上げます。
もっと地味なイベントだろうと高をくくっていたら、なんのなんの立派なステージと、規律正しい運営で高レベルのイヴェントだった。
PrettyBlueEyesはブルースブラザーズのそっくりさんという役柄なので、ユーイズムのVO/GO君に助けてもらって、まいど御馴染みのどんちゃん騒ぎ的ライブをやりました。
ステージに用意してあったアンプはフェンダーの80年代リベラtwin。これに直で差し込んで、ダイヤルを全て7にしたらOK。
やっぱ屋外は気持ちがええです。司会MCはターザン山下さん。
我々の他にはスティービー和田さん、初対面だと思っていたら大昔に扇町のスタッフで対バンしていたそうです。和田さんから丁寧に御挨拶いただいて恐縮した。
さんまのからくりテレビに出とったギターが上手い子供、なんとか竜之介のバンド。
竜之介は10歳にしては驚異的な技術でビックリした。
いやビックリしたのは技術よりも、モテモテ具合だ。

GRD
この通り、女子高生が出待ちしとんねん。
別に羨ましくはないが、女子高生よ、ガキ相手になにしとんねん!アホちゃうか?

GRD
縁日もあって、似顔絵描きのお兄さんは大忙し。
後ろに回って絵と実物を見比べるのは非常に面白いことを発見。
しかし吹き出しそうになってもグッとこらえて表情に出ないように。

GRD
メインステージ以外にも所々にこういう小さなステージがあって、ここではヘヴィーなメタルバンドがギュンギュンやっていた。
ところが、オジサンが奇妙な舞を踊り出して、ヘビメタの雰囲気は台無し。
多分、この公園に住んでいるオジサンだと思うけど、なかなかシュールだったぜ!
PAも文句無しだし、ギャラも良いし、素晴らしいステージなんで来年も是非出たいものだ。
今回我々を推薦してくれた、南京町のムーンライトのマスター宍戸さん、ありがとう。
新開地まちづくりNPOの金城さん、ありがとう。
来年もよろしくね!
御来場下さったお客様たち、多くの友人に感謝申上げます。
もっと地味なイベントだろうと高をくくっていたら、なんのなんの立派なステージと、規律正しい運営で高レベルのイヴェントだった。
PrettyBlueEyesはブルースブラザーズのそっくりさんという役柄なので、ユーイズムのVO/GO君に助けてもらって、まいど御馴染みのどんちゃん騒ぎ的ライブをやりました。
ステージに用意してあったアンプはフェンダーの80年代リベラtwin。これに直で差し込んで、ダイヤルを全て7にしたらOK。
やっぱ屋外は気持ちがええです。司会MCはターザン山下さん。
我々の他にはスティービー和田さん、初対面だと思っていたら大昔に扇町のスタッフで対バンしていたそうです。和田さんから丁寧に御挨拶いただいて恐縮した。
さんまのからくりテレビに出とったギターが上手い子供、なんとか竜之介のバンド。
竜之介は10歳にしては驚異的な技術でビックリした。
いやビックリしたのは技術よりも、モテモテ具合だ。

GRD
この通り、女子高生が出待ちしとんねん。
別に羨ましくはないが、女子高生よ、ガキ相手になにしとんねん!アホちゃうか?

GRD
縁日もあって、似顔絵描きのお兄さんは大忙し。
後ろに回って絵と実物を見比べるのは非常に面白いことを発見。
しかし吹き出しそうになってもグッとこらえて表情に出ないように。

GRD
メインステージ以外にも所々にこういう小さなステージがあって、ここではヘヴィーなメタルバンドがギュンギュンやっていた。
ところが、オジサンが奇妙な舞を踊り出して、ヘビメタの雰囲気は台無し。
多分、この公園に住んでいるオジサンだと思うけど、なかなかシュールだったぜ!
PAも文句無しだし、ギャラも良いし、素晴らしいステージなんで来年も是非出たいものだ。
今回我々を推薦してくれた、南京町のムーンライトのマスター宍戸さん、ありがとう。
新開地まちづくりNPOの金城さん、ありがとう。
来年もよろしくね!
2007年05月18日
検索語

ウチのHPがどのような検索語でヒットしたかを、サイトを置いているサーバーのデータで見ることが出来る。
上はそのベストテンだが、8位と9位の「恥垢」と「ペニス」ってなんやねん!
お悩み相談の中でこの2語を使ったのだろうか? 使っていそうだ(笑)
下の画面は最下位のもの。

「良いオメコ」ってなんやー!
「膣痙攣 軽症」もええ加減にせーよ!
これはどう受け止めたらよいのか教えてくれ!
2007年05月14日
小ネタ

ビートルズのsessionにて GRD
写真の赤シャツ青年のストラトは、バラバラに割れたものを当店で修理したものだ。
数年前のある日、彼はギター担いで単車に乗って、出合い頭の衝突事故にあった。
空中に放り出された赤シャツ君は背中からアスファルトに叩きつけられる。
重傷と思いきや、ギターのボディ−がバラバラに割れたおかげで、背骨はセーフ。
そのストラトと久々の再会。塗装は所々剥げて、風格が出て以前と変わらずギュィーンと鳴っていた。
こういうのは嬉しいものですね。
先日、古いGibsonのアコギを持ってきたお客様。
なんと阪神タイガースの球団職員だった。
ちょうど連敗中だったので、
「こんなことでは困る。今日で連敗を止めて、15連勝してもらわんとアカンで」
とお客様に対する口のきき方ではないと思ったが、思わず血圧を上げて言ってしまった。
すると翌日から今日まで4連勝だ。素晴らしい。私の喝が効いたようだ。言ってみるものだ。
先日久しぶりにアナログニコンのファインダーを覗いたら、よく見えへん。
視力が落ちてピントが分からない。視度調整レンズは最大のが既に着いている。
こりゃ左目で見なきゃだめだわ。左目でファインダーを見るのは邪道ですかねぇ?
本日月曜は14時開店です。
2007年05月10日
2007年05月06日
5/5 こどもの日

Ricoh GR Digital
世間はこどもの日だけど、こちらは老人の日。入院中の父を見舞ってきた。
認知症が進み、物事を論理的に理解出来ない。早い話、難しい話がダメになった。
一日中うつらうつらと、のんびりした顔をしている。
父の今までの人生を顧みると、苦労と苦悩の連続であった。
今はそれらから解放されて、肩の荷を下ろしたように見える。
おやじ、ええ感じやで。

Ricoh GR Digital
晩メシは玉造筋沿い鶴橋寄りのハンバーグ専門店。ここはウンチクがすごいのだが、
100%和牛ハンバーグは写真の様に(湯気でフレアがかっているが)レアの状態でサーブされ、
テーブルの鉄板でお好みで焼く。
で、、、味の方はと言うと、ねぎ塩ソースは塩ラーメンの味そっくり。
サーロインステーキのレアは美味いが、ひき肉のレアはベチャベチャしてあまり美味くない。
なので、よく焼くと普通のハンバーグだ。しかも塩ラーメン味。。。。
うむー、今日は外したな。
Joe Forest Guitar Houseは明日も休みですが、シャッター閉めて仕事します。
月曜14時より平常営業です。
2007年05月04日
オールナイトセッションで。。

GR-D
今日は四ツ橋のビートルズのオールナイトセッションでした。
11時過ぎまでは皆でワイワイがやがや演奏を楽しんでいたが、夜も更けて1時を回った頃になると、ほとんどの人が家路につき、店はガランと。
ステージでガンガン弾いているのは20代の若いミュージシャンだけ。
オッサンは疲れ果てて、カウンターでグッタリ。
そこにジェフベックばりの爆音が老いた身体を痛めつける。
もういいよ、わかったよ。君は素晴らしい。アーミングもフィードバックも見事だよ。
だから頼むからボリュームを下げてくれ、しなびたチンコがおびえてるよ。
あとは若いもんに任せよう。
ああ、疲れた。。。
家に帰ろう。。。。
Joe Forest Guitar Houseは金曜は営業。土日は臨時休業します。
2007年05月02日
歌謡ナイト
4/30
マザーポップコーンの歌謡ナイトというイヴェントを観に行った。
このイヴェントは生バンドをバックに歌謡曲を唄おうというもので、カラオケの豪華版というものだ。
と思っていたらちょいと違う。
立派なショーになっていて、大阪では高名なMCバーバーさんが司会を務める、ザ・ベストテンのライブハウス版だと思って頂けたら問題無い。
私は頼まれて写真を撮るだけなので、唄わなかったが、会場は大盛り上がりでテンションが高いというか、エントロピーが増大しているというか、熱気ムンムンムラムラであった。

5D EF24-105/4L

5D EF24-105/4L
もっと手の甲がビシッと止まったら良かったのだが、1/25だとブレるわ。
やっぱF4は暗いなー。ライブハウス用に買ったこのレンズ、失敗だったか?
後ろに写ってるステージももうちょいボケてくれたらなー、、、と後悔しきりの1枚。
そこで出会った静香さん。「シオマネキのゆんたくん」という写真集的絵本を出版された。
見せて頂いたが、なかなか可愛らしい本で女の子や子供には受けるのではないかと思う。

5D EF20/2.8
私は本よりも、精巧に造られた銅と真鍮のカニに心奪われた。(ピント外れてるけど、、ピントは女の子に、、、、本能的に)
この本の詳しくはこちらのサイトをどうぞ。
しかし、まーデジイチのレンズってでかいよね。ボクはレンズは2本くらい持っていって、1本をズボンのポケットに入れてライブハウス内を身軽に歩き回って撮影するのですけど、ポケットに入れると歩きづらくなるくらい、この20mmは太くてでかい。
きっとオートフォーカス用のモーターやらなんやらの電子部品が満載なんだろうけど、もうちょっと小さくならんのかい。そもそも広角にオートフォーカスは必要かいな?
そりゃそうと、Adobeライトルームのお試し版の使用期限が来てしまった。
そこでカメラに付属していたソフトを使ったが、けっこういけそうな感じ。
セレクトする時なんぞはAdobeより使いやすいが、色調などをいじる時はAdobeの方がやりやすい。
どうしようか考え中。。。
マザーポップコーンの歌謡ナイトというイヴェントを観に行った。
このイヴェントは生バンドをバックに歌謡曲を唄おうというもので、カラオケの豪華版というものだ。
と思っていたらちょいと違う。
立派なショーになっていて、大阪では高名なMCバーバーさんが司会を務める、ザ・ベストテンのライブハウス版だと思って頂けたら問題無い。
私は頼まれて写真を撮るだけなので、唄わなかったが、会場は大盛り上がりでテンションが高いというか、エントロピーが増大しているというか、熱気ムンムンムラムラであった。
5D EF24-105/4L
5D EF24-105/4L
もっと手の甲がビシッと止まったら良かったのだが、1/25だとブレるわ。
やっぱF4は暗いなー。ライブハウス用に買ったこのレンズ、失敗だったか?
後ろに写ってるステージももうちょいボケてくれたらなー、、、と後悔しきりの1枚。
そこで出会った静香さん。「シオマネキのゆんたくん」という写真集的絵本を出版された。
見せて頂いたが、なかなか可愛らしい本で女の子や子供には受けるのではないかと思う。
5D EF20/2.8
私は本よりも、精巧に造られた銅と真鍮のカニに心奪われた。(ピント外れてるけど、、ピントは女の子に、、、、本能的に)
この本の詳しくはこちらのサイトをどうぞ。
しかし、まーデジイチのレンズってでかいよね。ボクはレンズは2本くらい持っていって、1本をズボンのポケットに入れてライブハウス内を身軽に歩き回って撮影するのですけど、ポケットに入れると歩きづらくなるくらい、この20mmは太くてでかい。
きっとオートフォーカス用のモーターやらなんやらの電子部品が満載なんだろうけど、もうちょっと小さくならんのかい。そもそも広角にオートフォーカスは必要かいな?
そりゃそうと、Adobeライトルームのお試し版の使用期限が来てしまった。
そこでカメラに付属していたソフトを使ったが、けっこういけそうな感じ。
セレクトする時なんぞはAdobeより使いやすいが、色調などをいじる時はAdobeの方がやりやすい。
どうしようか考え中。。。



