2008年08月11日
ジョイフル活性炭&TATTO

友人のドドから誘われて彼女のゴスペルグループのライブを見に行った。
ジョイフル活性炭というバンドだ。http://hwbb.gyao.ne.jp/dodo-ph/

ゴスペルの形式って、あまりよく知らないけど指揮者のように前で仕切りが入るんですね。

ドドちゃん、彫りが深くてベッピンさんです。

衣装もバッチリ決めて、ノドをカッと開いた歌いっぷりはなかなか聴き応えがあった。

トリを務めるのは手練れのステージングのTATTO。
オリジナル曲が増えて、彼の色に会場が染まっていくのは流石です。

ギターはお馴染み、ITOちゃん。
今日はGibsonES335でファンキーに弾きまくってました。上手いわ。


美女2連発。甲乙つけ難いですな。君ならどっち?
EOS5D EF24-105/4 EF50/1.4
2008年07月01日
ブルースバンド

EOS 5D EF200mm/2.8
6ValleyBluesBandのライブに行ってきました。
選曲がバラエティーに富んでいて、聴いていて飽きなかった。
対バンもレディング等のソウルもやってくれて、楽しめました。
3コードのbluesばっかりだと飽きてまうねんな。
その辺をよく理解してはるこのbandはお客さんを楽しませるネタ、いや技が豊富だ。
一部prettyのパクりがあったが(笑)
カメラおやじの今回のテーマはアップ。
200mm単焦点1本でぎゅいっと寄ってみました。
上がりをチェックしてみたが、今一寄り切れてない。
うむ〜、300mm買うか。。。いや、もう1歩踏み込まなアカンねんな。
あとでトリミングつーのも面倒やし。
この日、視度調整レンズを失ってしまい、ダイヤル目一杯回してもちょいボケのファインダーだったもんで、
ピントズレが多かったけど、やっぱマニュアルフォーカスの方が速い。
オートにしてると顔やなくてマイクに合ってしもたり、暗い場面ではピントが合わなくてシャッター落ちへんとか、
うざったいことが多いので、サクサク撮る時はマニュアルやね。

そしてこれがベストSqueeze Face だっ!
スクィーズな顔だよ、少女よ解るかい?
ブルースを歌う時はこういう顔をしろと聖書に書いてあるのだよ。Yeah!!
2008年03月24日
久しぶりのページワンにて

EOS 5D 24-105/F4
仕事を早めに終えて、友人のライブに駆けつける予定だったが、やはりそうも行かず着いた時には半分終わってました。
その友人と言うのはHeart Beat Club BandとGentle Notes。どちらの人たちも開店当初から応援してもらっている恩人です。
んで、Heart Beat Club Bandは終わってて見れんかって、Gentlenotesから聴いたんだけど、久しぶりにアコギデュオを聞くとええもんですね。
やかましくなくて、音色も自然で、アコギっていいなー。

EOS 5D 24-105/F4
個人的なリクエストとして、キースジャレットのMy songなんかやって欲しいですわ。
2枚の落ち葉がひらりひらりとからみ合いながら風に吹かれて落ちていくような、はかなげだけど瑞々しいメロディー。
是非アコギデュオで聴いてみたいものです。
ビールを2杯飲んだら空腹に耐えられず、鳥の唐揚げをしっかり食ってしまった。
今日はまあいいか。
本日月曜は14時開店です。
2008年01月08日
諸々
12/28
MotherPopcornのSoulNightを見に行った。

chisatoさんの熱唱です。彼女を見ながら感情の抑制について考えた。
私の場合、ライブパフォーマンスで感情をコントロールするのは難しい。
感情と言っても、涙を流しながら弾くわけやなくて、ついついギャンギャン弾きまくってしまうのだ。
もっと落ち着いて弾けんもんかと毎度反省する。彼女はどうしているのだろう?
1/5
甲南大学軽音楽部OBで新年会。

今年は4年に一度のライブ同窓会だ。その打ち合わせは30秒で終わって、延々昔話を織り交ぜながら飲んで食う。
みんな歳食ったなー。(kichiriはなかなか安くて美味しいね)
アンプ買っちゃった。

いや、正確に言うとスピーカーボックスだ。
ロータリーのモーションサウンドです。レスリーの現代版と考えてもろたらOKです。
以前持っていたコンボのモーションサウンドはアンプ部分が好きになれなくて、ライブでは一度も使わず、
売ってしまった。
今回のはVictoriaのTweedDeluxeで鳴らします。ついでにFenderのチューブリバーブボックスも繋ぎましょう。
ああ、ええ音や。「バッジ」のサビの導入リフを弾いて悦に入ってます。(ECファンは解るよね)
フットスイッチで回転スピードを変えることも出来るし、止めることも出来ます。
止めると使えない音かなと予想してましたが、なんのなんの結構そのままでもいけます。
2台のアンプをラインセレクターで切り替えて使おうかと思ってましたが、その必要は無いかもしれん。
アンプ部はバンドマスター等も試してみたが、やはり気に入ったTweedアンプが私にはフィットしました。
よし、これ専用のTweedDeluxeのヘッドだけ特注で作ってもらおうっと。リバーブもビルトインしたら便利やね。
うんそうしよう。
MotherPopcornのSoulNightを見に行った。

chisatoさんの熱唱です。彼女を見ながら感情の抑制について考えた。
私の場合、ライブパフォーマンスで感情をコントロールするのは難しい。
感情と言っても、涙を流しながら弾くわけやなくて、ついついギャンギャン弾きまくってしまうのだ。
もっと落ち着いて弾けんもんかと毎度反省する。彼女はどうしているのだろう?
1/5
甲南大学軽音楽部OBで新年会。

今年は4年に一度のライブ同窓会だ。その打ち合わせは30秒で終わって、延々昔話を織り交ぜながら飲んで食う。
みんな歳食ったなー。(kichiriはなかなか安くて美味しいね)
アンプ買っちゃった。

いや、正確に言うとスピーカーボックスだ。
ロータリーのモーションサウンドです。レスリーの現代版と考えてもろたらOKです。
以前持っていたコンボのモーションサウンドはアンプ部分が好きになれなくて、ライブでは一度も使わず、
売ってしまった。
今回のはVictoriaのTweedDeluxeで鳴らします。ついでにFenderのチューブリバーブボックスも繋ぎましょう。
ああ、ええ音や。「バッジ」のサビの導入リフを弾いて悦に入ってます。(ECファンは解るよね)
フットスイッチで回転スピードを変えることも出来るし、止めることも出来ます。
止めると使えない音かなと予想してましたが、なんのなんの結構そのままでもいけます。
2台のアンプをラインセレクターで切り替えて使おうかと思ってましたが、その必要は無いかもしれん。
アンプ部はバンドマスター等も試してみたが、やはり気に入ったTweedアンプが私にはフィットしました。
よし、これ専用のTweedDeluxeのヘッドだけ特注で作ってもらおうっと。リバーブもビルトインしたら便利やね。
うんそうしよう。
2007年11月23日
定休日
最近は営業日より定休日の方が忙しい。
午前中は私の病院へ。メタボリック外来だ(笑)
減量の成果が出て、薬を減らしても血圧はそこそこで安定し、ドクターから褒められた。結構嬉しい
あともう少しで血圧の薬とオサラバできそうだぞ。
夕方は父の病院へ。脳梗塞で国立循環器病センターに入院中なのだ。まあまあ安定しているので一安心。
担当の若い男前のドクターにオシム監督のことを聞いた。推測だが、かなり大きい梗塞のようだと。
脳が腫れているだろうから頭の骨を外して、圧迫を減らした方が良いはずだとも。
サッカーはもういいから、回復を御祈りしたい。
夜はお呼ばれした大王ルイ君のバンドBoogie Chaffのライブへ。
ハウリンバーは初めて行った。セッションに行ってみたかったのだが、玉造〜塚本は自転車で行けないもんで。。
いい感じのお店でした。

このバンド目茶苦茶上手いぞ。リズムがバツグンで、ベースのドライブ感もええ感じやし、ギターもアホっぽくてグー。
2ステージ目は井上やすおバーガー。

顔面は美しいとは言えないが、メロディーはジョンレノンみたいで美しい。
人は見かけによらないものだ。
最後はBoogie Chaffを従えて。

いやー、久々に汗臭い力の入ったライブを味わった。
ということで定休日は終了。Joe Forest Guitar Houseは3連休も営業中!
午前中は私の病院へ。メタボリック外来だ(笑)
減量の成果が出て、薬を減らしても血圧はそこそこで安定し、ドクターから褒められた。結構嬉しい

あともう少しで血圧の薬とオサラバできそうだぞ。
夕方は父の病院へ。脳梗塞で国立循環器病センターに入院中なのだ。まあまあ安定しているので一安心。
担当の若い男前のドクターにオシム監督のことを聞いた。推測だが、かなり大きい梗塞のようだと。
脳が腫れているだろうから頭の骨を外して、圧迫を減らした方が良いはずだとも。
サッカーはもういいから、回復を御祈りしたい。
夜はお呼ばれした大王ルイ君のバンドBoogie Chaffのライブへ。
ハウリンバーは初めて行った。セッションに行ってみたかったのだが、玉造〜塚本は自転車で行けないもんで。。
いい感じのお店でした。

このバンド目茶苦茶上手いぞ。リズムがバツグンで、ベースのドライブ感もええ感じやし、ギターもアホっぽくてグー。
2ステージ目は井上やすおバーガー。

顔面は美しいとは言えないが、メロディーはジョンレノンみたいで美しい。
人は見かけによらないものだ。
最後はBoogie Chaffを従えて。

いやー、久々に汗臭い力の入ったライブを味わった。
ということで定休日は終了。Joe Forest Guitar Houseは3連休も営業中!
2007年09月18日
ライブ at MotherPopcornm
オッサンばかりのPrettyBlueEyesは夏は暑いからライブやらないことにしている。
9/15だったら暑さも和らいで、と思っていたら暑いのなんのって連日30度以上の日が続く大阪。
そんな暑さにめげながらライブやってきました。
暑い中来て頂いたお客様には厚く御礼申し上げます。
これからも楽しめるステージを心がけますので、また来て下さい。
さて、お相手は「浪速サウス商会」というウチと同じようなSoulバンド。
音楽は似ているが、若さと華やかさは似ていない。

Ricoh GR digital
手前のお姉さんのソウルフルな表情といい、フロントはボーカル以外全員女性という華やかさ、踊りまくる元気いっぱいの若さ。。
うーん、昔のPrettyBlueEyesを見ているようだ。
今のPrettyは顔面が怖いです。


photo by Mr.NAOKI
竜さん、顔面が怖いですねー! ヤーさんですよ、これは! メガネを取るともっと怖いんですけどね。
ワシ、ひどい格好やなー。。あーいやだいやだ、歳はとりたくないね! and ダイエットするぞ!
スカさんからもシャツがダサいとダメ出しをくらってしまった。
見に来てくれた我那覇美奈ちゅわんは素敵なシャツと言ってくれたのだが。。アカンか。
だれかスタイリストしてくれないかな?
次回は11/17ロイホです。是非来て下さいな。
9/15だったら暑さも和らいで、と思っていたら暑いのなんのって連日30度以上の日が続く大阪。
そんな暑さにめげながらライブやってきました。
暑い中来て頂いたお客様には厚く御礼申し上げます。
これからも楽しめるステージを心がけますので、また来て下さい。
さて、お相手は「浪速サウス商会」というウチと同じようなSoulバンド。
音楽は似ているが、若さと華やかさは似ていない。

Ricoh GR digital
手前のお姉さんのソウルフルな表情といい、フロントはボーカル以外全員女性という華やかさ、踊りまくる元気いっぱいの若さ。。
うーん、昔のPrettyBlueEyesを見ているようだ。
今のPrettyは顔面が怖いです。


photo by Mr.NAOKI
竜さん、顔面が怖いですねー! ヤーさんですよ、これは! メガネを取るともっと怖いんですけどね。
ワシ、ひどい格好やなー。。あーいやだいやだ、歳はとりたくないね! and ダイエットするぞ!
スカさんからもシャツがダサいとダメ出しをくらってしまった。
見に来てくれた我那覇美奈ちゅわんは素敵なシャツと言ってくれたのだが。。アカンか。
だれかスタイリストしてくれないかな?
次回は11/17ロイホです。是非来て下さいな。
2007年09月02日
SoulNight

GR-digital
8/31のSoulSessionNightにて、すべて回し撮りで決めてみました。
左上 ハウスバンドの歌姫chisatoの堂々たる歌唱
右上 飛び入りのコーラスユウコとマキ セクシーだ
左下 浪花サウス商会のVol、chorus、guitar
右下 ヘルやんも回してみましょう
来月15日土曜にPrettyBlueEyesがMotherPopcornmでライブをやるので、その宣伝の為にSoulSessionNightにボントロのbanshと御邪魔して、弾いてきました。
いつものレパートリであるB.B.KINGの2曲をやったが、メンバーが替わるとサウンドはがらっと変わって、古くさい曲が新鮮に聴こえた。
後ろ向きなオッサンプレイヤーと違うて、若いメンバーは前向きでやる気に溢れ、リハから本番まで気持ちよく演奏出来た。
箱バンの皆さん、ありがとう。また機会が合ったらご一緒しましょう。
で、9/15の対バンは「浪花サウス商会」という結成したてのSoulバンド。
「浪花ヘルス商会」と勘違いして、そう呼んでいたら、どうもそう改名するような動きがでてきたそうで。
だってguitarがヘルやんですさかい、その方が自然ですやろ?
*(ヘルやんはウチのお客さんであり、Session仲間でもあります。)
ま、そんな話は置いといて、9/15は是非お越し下さいませ。
MotherPopcornmのHP 8時スタート Prettyは後攻と予想される。
今回は晴夫ちゃんが新しいネタを仕込んでいるようなので、是非御期待下さい。
曲は25年間あまり変わってませんが・・・・
楽しいステージを心がけますので、是非お越し下さいませ!
上の写真を撮ったGR-digitalはコンパクトデジカメだが、素直な色調と、シャープで歪みのない28mmレンズが秀逸だ。
しかもこのコンパクトさで、キャノンの一眼レフより気軽に持ち出せて具合が良い。
そこそこ撮影の心得のある方にはお勧めです。
こんな写真↓↓↓↓は撮れないけど

Canon 5D EF50mm macro
古いYAMAHAのアコギ。指板が剥がれてます。バインディングも縮んでますね。
オーナー様、すみまません、もう少しお待ち下さい。
続きを読む
2007年07月30日
夏ですなー。

GRD
土曜日に友達が出るライブに行ってきました。このオジサンは「ビリー健&新世界シャッフル」というブルースバンドのボーカル、エヴィスさんだ。
いや〜、汚い顔やわー、コテコテやん、ブルースをがなるんやったらこれ位きちゃない顔面でなきゃ迫力が出ません。
しかし、女性の場合は別です。エタジェイムスという女性ブルースシンガーがいますが、彼女の顔はアウトです。
シャウトする時の、白ブタが悲鳴を上げるようなエタの顔面はどうしても受け入れられません。
彼女とDr.ジョンがバラッドを歌いながら徐々に近づいていき、最後はしっかり抱き合って歌う光景をビデオで見たことがありますが、正視出来ませんでした。
いや、歌は良いのですよ、歌は。ビジュアル的にダメなんですわ。
で、もうひとつの友達のグループ。ゴスペルコーラスの「スパークル」。

GRD
左端のサトミさんはとても美人ですが、彼女がシャウトするとエタとは打って変わって色気というか、下腹部の奥深い所に力みが出るような、ドーパミンの増大を感じるのです。

GRD
ほら、美しいでしょ? エタとはえらい違いです。
美女は顔面をディストーションさせても味わい深いものですなー。
やっぱゴスペルですから、黒人音楽ですからビジュアル的にもSoulを感じさせないとね。
曲もバラエティーに富み、とても楽しめました。
「いとしのエリー」をボサノバ風にアレンジして、途中に4ビートをかますなんざ、なかなかのアレンジ力やないでしょうか。

GRD
このウッベはブルースバンドの松田くん。
やっぱウッベの音はええねぇ。圧倒的な存在感がありますな。
存在感といえば、水曜に行ったマザーポップコーンのマスター日和くんがデブってきて、遠目に見たら”ほっしゃん”みたいだ。

そりゃそうと、店に小さな黄色い冷蔵庫があるのを御存知でしょうか?
中に緑茶、ウーロン茶、レモンジュースが冷えてますので、御自由に飲んで下さい。
暑い中を来てもろたことへの、ささやかな御礼です。
月曜は14時開店です。
2007年07月01日
Soul Session Night
マザーポップコーンのSoul NightがSoul Session Nightと装いを新たに再開された。
風邪の具合もだいぶ良くなってきたので見に行った。
ヴォーカルのchisatoを中心とするハウスバンドが、近日中にライブをやるバンドから何組かのゲストを招いて、セッション形式で行うステージだ。
PrettyBlueEyesも9月にライブするんで、8月末のSoul Session Nightにお邪魔する予定です。

chisatoさんはノドのポリープを取る手術をして復活した。
アレサが大好きな彼女は細い身体から太い声を出す。
顔面が可愛いっぽいので、アレサに近づく為には鼻の穴をでかくする整形が必要だとアドバイスしておいた。

サックスのお姉さんは上半身のエビ反りと順反りが激しくて、カッコよかった。もちろん技術もレヴェルが高い。

ギターの吉岡ダイオウ君。いつも大人のプレイを渋く決める、ナイスガイ。
根がHappyでいい奴だ。指で弾く奴は色々見たけど、アマチュアでは彼が1番上手いかな。


ゲストバンドののコーラスを従えての熱唱。
ではお約束の・・・・

尖った靴を履く女が好きだ。

君は髪を下ろした方がセクシーだ。
photo by Joe with 5D 24-105/F4L
風邪の具合もだいぶ良くなってきたので見に行った。
ヴォーカルのchisatoを中心とするハウスバンドが、近日中にライブをやるバンドから何組かのゲストを招いて、セッション形式で行うステージだ。
PrettyBlueEyesも9月にライブするんで、8月末のSoul Session Nightにお邪魔する予定です。

chisatoさんはノドのポリープを取る手術をして復活した。
アレサが大好きな彼女は細い身体から太い声を出す。
顔面が可愛いっぽいので、アレサに近づく為には鼻の穴をでかくする整形が必要だとアドバイスしておいた。

サックスのお姉さんは上半身のエビ反りと順反りが激しくて、カッコよかった。もちろん技術もレヴェルが高い。

ギターの吉岡ダイオウ君。いつも大人のプレイを渋く決める、ナイスガイ。
根がHappyでいい奴だ。指で弾く奴は色々見たけど、アマチュアでは彼が1番上手いかな。


ゲストバンドののコーラスを従えての熱唱。
ではお約束の・・・・

尖った靴を履く女が好きだ。

君は髪を下ろした方がセクシーだ。
photo by Joe with 5D 24-105/F4L
2007年06月05日
口約束
「おーおー、まいど。またこんどライブ行くよ」
「四ツ橋ビートルズでライブやるんだ、行けたら行くよ」
こんな調子で口約束するが、お互い話半分の半分くらいで思っているから、気にも留めない。
TATTOちゃんITOちゃんのライブもそんな調子で1回も見たことが無い。
んで、今度こそということで6/2行ってきました。
店を終えてから行ったので、先攻のバンドは見れなかったが、話を聞くと渋いバンドだったようだ。

GRD
トザイ、トーザイ! と見栄を切るTATTOはん。
いつも楽しそうに弾くITOはん。

GRD
パーカッションのカジヤくん。

GRD
見にきていたladyに襲いかかるバンドマン。
いかつい手の持ち主の名は言わぬが、弦楽器奏者と打楽器奏者だ。
ライブは3曲目あたりから聴けましたが、ステージをきちんとshowにできる力量を持ったvocalistと
バランス感覚の良いPlayerなので、気分良くビールも進み、耳に優しい音量で聞きやすく楽しめました。
次も絶対に見に行こうと思いました(話半分の半分ということで。。。)
「四ツ橋ビートルズでライブやるんだ、行けたら行くよ」
こんな調子で口約束するが、お互い話半分の半分くらいで思っているから、気にも留めない。
TATTOちゃんITOちゃんのライブもそんな調子で1回も見たことが無い。
んで、今度こそということで6/2行ってきました。
店を終えてから行ったので、先攻のバンドは見れなかったが、話を聞くと渋いバンドだったようだ。

GRD
トザイ、トーザイ! と見栄を切るTATTOはん。
いつも楽しそうに弾くITOはん。

GRD
パーカッションのカジヤくん。

GRD
見にきていたladyに襲いかかるバンドマン。
いかつい手の持ち主の名は言わぬが、弦楽器奏者と打楽器奏者だ。
ライブは3曲目あたりから聴けましたが、ステージをきちんとshowにできる力量を持ったvocalistと
バランス感覚の良いPlayerなので、気分良くビールも進み、耳に優しい音量で聞きやすく楽しめました。
次も絶対に見に行こうと思いました(話半分の半分ということで。。。)
2007年05月27日
四ツ橋のビートルズにて
IN Project と Rocking Paradise のライブを見にカメラ担いで行ってきました。
いつもは首からGRDをぶら下げるだけなんですが、たまには一眼も使ってやらんとね。

5D EF24-105/4
ロキパラはコーラスが奇麗。

5D EF24-105/4
いつものアイエヌP。相変らず長井さんは声がでかい。
と言う訳で野郎ばかりのバンドはあまり写欲が湧きません。
Vocalお二方とも譜面、いや歌詞カードを見ながらの歌唱なんで、どうしても視線が下を向き、
絵的に今一になります。
んで、ステージが終わってからセッションになり可愛いディーバの後ろで弾かせてもらいました。
借りたギターがマルチに繋がっていて、トーンを絞ったら音が出なくなって焦りました。
ま、そんなことはどうでもいい。

5D EF50/1.4
例によって、居合わせた女の子に膝を撮らせてもらいました。
ウフッと笑いながら、スカートをめくる仕草にドキッとしましたが、なんとか堪えました。

5D EF50/1.4

5D EF50/1.4

5D EF50/1.4
この女性は俳優です。メジャーな劇団に居る訳ではありませんが、流石と思わせたのは
この写真を撮るまでは、「私、ギター弾けるねん。でもFが押さえられへんねん!キャハハ!!」
なんて明るく会話していたのに、アンニュイな表情をしてと頼んだら、瞬時にこのとおり。
もっとハッキリ顔の解るショットもあるのですが、見事なアンニュイ顔でした。流石!

5D EF50/1.4
こちらの女性はsouth bound Playerのvocalist、サンホールのライブを終えて、
ビートルズにやって来た。ネイルが奇麗だったので、カシャ。すんげー美人なんだけどね。

5D EF50/1.4
手前の女性は可愛いvocalist U子さん。
明るくて知的で理性的で、もう10年早く知り合っていたら全てを捨てて(結果は知らんが)猪突猛進したであろう。
彼女に言い寄る♂は多いと思いきや、職場が女性ばかりなので言い寄る男は皆無とのこと。
もったいない。
やはりオッサンバンドより女性を撮る方が楽しい。
次回は暗い店内でなく、明るい太陽の下で撮りたいものです。
だれかモデルになってくれませんかねぇ?
いつもは首からGRDをぶら下げるだけなんですが、たまには一眼も使ってやらんとね。

5D EF24-105/4
ロキパラはコーラスが奇麗。

5D EF24-105/4
いつものアイエヌP。相変らず長井さんは声がでかい。
と言う訳で野郎ばかりのバンドはあまり写欲が湧きません。
Vocalお二方とも譜面、いや歌詞カードを見ながらの歌唱なんで、どうしても視線が下を向き、
絵的に今一になります。
んで、ステージが終わってからセッションになり可愛いディーバの後ろで弾かせてもらいました。
借りたギターがマルチに繋がっていて、トーンを絞ったら音が出なくなって焦りました。
ま、そんなことはどうでもいい。

5D EF50/1.4
例によって、居合わせた女の子に膝を撮らせてもらいました。
ウフッと笑いながら、スカートをめくる仕草にドキッとしましたが、なんとか堪えました。

5D EF50/1.4

5D EF50/1.4

5D EF50/1.4
この女性は俳優です。メジャーな劇団に居る訳ではありませんが、流石と思わせたのは
この写真を撮るまでは、「私、ギター弾けるねん。でもFが押さえられへんねん!キャハハ!!」
なんて明るく会話していたのに、アンニュイな表情をしてと頼んだら、瞬時にこのとおり。
もっとハッキリ顔の解るショットもあるのですが、見事なアンニュイ顔でした。流石!

5D EF50/1.4
こちらの女性はsouth bound Playerのvocalist、サンホールのライブを終えて、
ビートルズにやって来た。ネイルが奇麗だったので、カシャ。すんげー美人なんだけどね。

5D EF50/1.4
手前の女性は可愛いvocalist U子さん。
明るくて知的で理性的で、もう10年早く知り合っていたら全てを捨てて(結果は知らんが)猪突猛進したであろう。
彼女に言い寄る♂は多いと思いきや、職場が女性ばかりなので言い寄る男は皆無とのこと。
もったいない。
やはりオッサンバンドより女性を撮る方が楽しい。
次回は暗い店内でなく、明るい太陽の下で撮りたいものです。
だれかモデルになってくれませんかねぇ?
2007年05月02日
歌謡ナイト
4/30
マザーポップコーンの歌謡ナイトというイヴェントを観に行った。
このイヴェントは生バンドをバックに歌謡曲を唄おうというもので、カラオケの豪華版というものだ。
と思っていたらちょいと違う。
立派なショーになっていて、大阪では高名なMCバーバーさんが司会を務める、ザ・ベストテンのライブハウス版だと思って頂けたら問題無い。
私は頼まれて写真を撮るだけなので、唄わなかったが、会場は大盛り上がりでテンションが高いというか、エントロピーが増大しているというか、熱気ムンムンムラムラであった。

5D EF24-105/4L

5D EF24-105/4L
もっと手の甲がビシッと止まったら良かったのだが、1/25だとブレるわ。
やっぱF4は暗いなー。ライブハウス用に買ったこのレンズ、失敗だったか?
後ろに写ってるステージももうちょいボケてくれたらなー、、、と後悔しきりの1枚。
そこで出会った静香さん。「シオマネキのゆんたくん」という写真集的絵本を出版された。
見せて頂いたが、なかなか可愛らしい本で女の子や子供には受けるのではないかと思う。

5D EF20/2.8
私は本よりも、精巧に造られた銅と真鍮のカニに心奪われた。(ピント外れてるけど、、ピントは女の子に、、、、本能的に)
この本の詳しくはこちらのサイトをどうぞ。
しかし、まーデジイチのレンズってでかいよね。ボクはレンズは2本くらい持っていって、1本をズボンのポケットに入れてライブハウス内を身軽に歩き回って撮影するのですけど、ポケットに入れると歩きづらくなるくらい、この20mmは太くてでかい。
きっとオートフォーカス用のモーターやらなんやらの電子部品が満載なんだろうけど、もうちょっと小さくならんのかい。そもそも広角にオートフォーカスは必要かいな?
そりゃそうと、Adobeライトルームのお試し版の使用期限が来てしまった。
そこでカメラに付属していたソフトを使ったが、けっこういけそうな感じ。
セレクトする時なんぞはAdobeより使いやすいが、色調などをいじる時はAdobeの方がやりやすい。
どうしようか考え中。。。
マザーポップコーンの歌謡ナイトというイヴェントを観に行った。
このイヴェントは生バンドをバックに歌謡曲を唄おうというもので、カラオケの豪華版というものだ。
と思っていたらちょいと違う。
立派なショーになっていて、大阪では高名なMCバーバーさんが司会を務める、ザ・ベストテンのライブハウス版だと思って頂けたら問題無い。
私は頼まれて写真を撮るだけなので、唄わなかったが、会場は大盛り上がりでテンションが高いというか、エントロピーが増大しているというか、熱気ムンムンムラムラであった。
5D EF24-105/4L
5D EF24-105/4L
もっと手の甲がビシッと止まったら良かったのだが、1/25だとブレるわ。
やっぱF4は暗いなー。ライブハウス用に買ったこのレンズ、失敗だったか?
後ろに写ってるステージももうちょいボケてくれたらなー、、、と後悔しきりの1枚。
そこで出会った静香さん。「シオマネキのゆんたくん」という写真集的絵本を出版された。
見せて頂いたが、なかなか可愛らしい本で女の子や子供には受けるのではないかと思う。
5D EF20/2.8
私は本よりも、精巧に造られた銅と真鍮のカニに心奪われた。(ピント外れてるけど、、ピントは女の子に、、、、本能的に)
この本の詳しくはこちらのサイトをどうぞ。
しかし、まーデジイチのレンズってでかいよね。ボクはレンズは2本くらい持っていって、1本をズボンのポケットに入れてライブハウス内を身軽に歩き回って撮影するのですけど、ポケットに入れると歩きづらくなるくらい、この20mmは太くてでかい。
きっとオートフォーカス用のモーターやらなんやらの電子部品が満載なんだろうけど、もうちょっと小さくならんのかい。そもそも広角にオートフォーカスは必要かいな?
そりゃそうと、Adobeライトルームのお試し版の使用期限が来てしまった。
そこでカメラに付属していたソフトを使ったが、けっこういけそうな感じ。
セレクトする時なんぞはAdobeより使いやすいが、色調などをいじる時はAdobeの方がやりやすい。
どうしようか考え中。。。
2007年04月08日
クラシックのライブ
GR digital今宵はお洒落にクラシック」
【アンサンブル ジュ・トゥ・ヴ】
平尾直子(Soprano)、棚田めぐみ(Violin)、長谷川幸子(Cello)、
川本玉代(flute)、鎌田裕子(flute)、佐村木奈保子(Piano)
クラシックの場合はライブやなくてコンサートかな?
PrettyBlueEyesトロンボーンの播州くんプロデュースのクラシックのライブを見に、ロイヤルホースにいってきました。
ピアノ、チェロ、フルート、ヴァイオリン、ソプラノの構成の、気楽なクラシックを楽しんできました。
クラシックは敷居が高いイメージがあり、そんなに詳しくもないので誰の曲なのか全然解らんけど、敷居を低くしようという彼女らの姿勢は充分伝わってきました。
じっくり聴いてみるとめちゃめちゃスタンダードなコード進行(こういう言い方はしないのかな)で、あり得ない話だけど、ここでギター弾けと言われればなんとか弾けそうな気がします。
「あ、6度マイナーのクリシェだ」、「あ、スパニッシュのフリジアンスケールだ」等と気が付くのです。
間違いなくMilesやジョンスコの曲より弾きやすい。
「長いこと生き抜いてきた曲はシンプルで美しいのよ」と解説してくれた言葉に納得。
今日で私の中でクラシックに対する敷居は確実に低くなりました。
また聴きに行きたいと思った。
2007年02月26日
オールマン VS クラプトン
allman brothers band とクラプトンのコピーバンドのライブを見にマザーポップコーンに行ってきた。
が、店を終えてえからだったので後攻のクラプトンバンドの最後の1曲、もちろんレイラの最後のB♭〜エンディングの部分しか聴けなかった。(呆)
オールマンズの方のドラムがPrettyBlueEyesのドラムでもある岩崎君やし、ギターの川口さんにも長いこと会っていないなと思い足を運んだが、もっと早く行くべきであった。
で、そのメンバーである美女から頼まれたのが下の写真。

2005年に亡くなったハモンド弾きの大御所ジミースミスさんのトリビュートライブイベントだ。
4/14(土) ラグタイム大阪 18時開場
詳しくは http://jimmysmith.jp まで。
興味の有る方は是非行ってみてください。
細面の美女はこのイヴェントの世話役だそうだ。彼女も当然ハモンド弾きで、写っている携帯ストラップはハモンドの引張るスイッチ?だよね???
ジミースミスといえば私もライブ盤を一枚持っている。吾妻光良さんも弾いている、日本でのライブ盤だったと記憶しているが、、、もう何年も聴いていないなー。
ジミースミスのハモンドB3、ダニーハザウェイのウーリッツァ、リチャードティーのFenderローズ、これらの鍵盤の音色は私の学生時代の音でした。あ。キースエマーソンのミニムーグも入れとこか。そういやカーペンターズの兄さんもウーリッツァーだったよね。 懐かしいなー。
本日月曜は14時開店です。
が、店を終えてえからだったので後攻のクラプトンバンドの最後の1曲、もちろんレイラの最後のB♭〜エンディングの部分しか聴けなかった。(呆)
オールマンズの方のドラムがPrettyBlueEyesのドラムでもある岩崎君やし、ギターの川口さんにも長いこと会っていないなと思い足を運んだが、もっと早く行くべきであった。
で、そのメンバーである美女から頼まれたのが下の写真。
2005年に亡くなったハモンド弾きの大御所ジミースミスさんのトリビュートライブイベントだ。
4/14(土) ラグタイム大阪 18時開場
詳しくは http://jimmysmith.jp まで。
興味の有る方は是非行ってみてください。
細面の美女はこのイヴェントの世話役だそうだ。彼女も当然ハモンド弾きで、写っている携帯ストラップはハモンドの引張るスイッチ?だよね???
ジミースミスといえば私もライブ盤を一枚持っている。吾妻光良さんも弾いている、日本でのライブ盤だったと記憶しているが、、、もう何年も聴いていないなー。
ジミースミスのハモンドB3、ダニーハザウェイのウーリッツァ、リチャードティーのFenderローズ、これらの鍵盤の音色は私の学生時代の音でした。あ。キースエマーソンのミニムーグも入れとこか。そういやカーペンターズの兄さんもウーリッツァーだったよね。 懐かしいなー。
本日月曜は14時開店です。
2007年02月12日
6VBB live at Beatles part2

24mm 1/30 f5.6

100mm 1/100 f5.6

24mm 1/50 f8

100mm 1/125 f5.6

24mm 1/15 f8
火曜は14時開店に変更します。
御来店の方は御注意下さい。



